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書籍一覧 - 検索結果

小社、単行本です。

 
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件目
中小企業金融としてのABL
課題と対策
  • 著者:相馬一天
  • 定価:本体3500円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:近年、金融手法としてABL(動産・債権担保融資)が注目を集めている。本書は、米国のABLと比較しつつ、日本のABLの特徴や中小企業金融における課題、解決方法を究明する。
カンティヨン経済理論研究
  • 著者:中川辰洋
  • 定価:本体8500円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:価格機構、企業者、所得流通フロー――租税を除く全領域を論じた「経済学の最初の論文」(ジェヴォンズ)の著者リシャール・カンティヨンの本邦初の研究書にして決定版。(79字)
再開発は誰のためか
住民不在の都市再生
  • 著者:岩見良太郎
  • 定価:本体3500円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:オリンピック、国際競争力の強化、防災、コンパクトシティ――さまざまな美名に隠された都市開発は、いったい誰のためなのか。アベノミクス都市再生で、地域住民のくらしと権利が壊されてゆく。
松井秀喜
  • 著者:篠崎尚夫
  • 定価:本体2800円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:金沢が生んだ世界のスーパースター松井秀喜。長嶋、ディマジオ、ゴッホ、武蔵、空海へとつながる多様な世界を紡ぎ出した男。 グローバル時代の新たなる姿を展望する。
農業構造の現状と展望
―持続型農業・社会をめざして
  • 著者:後藤光藏
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:農業 (農業)
内容:資本の支配と農業の工業化、日本農業の危機は資本主義の危機とも結びつき深化している。農業危機の現状を整理し、克服の展望を地道な調査を基礎に考える。
それからの琉球王国(上)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
それからの琉球王国(下)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
家と共同性
家族研究の最前線 1
  • 著者:比較家族史学会監修 加藤彰彦・戸石七生・林研三編著
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「家」とは何か。「家社会」とは何か。過去1000年の日本家族の歴史とその特質を、国際比較の視点を交えて描き出す。家族の変化を論じるためには、過去の家族について知らねばならない。
経済後進性の史的展望
  • 著者:ガーシェンクロン著、池田美智子訳
  • 定価:本体5500円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:後発国の工業化に関する古典的名著であり、半世紀以上にわたって影響力を持ってきた基本的文献。中国などの新興国の動向に示唆する点も多く今日的意義も大きい。
歴史家 服部之總
日記・書翰・回想で辿る軌跡
  • 著者:松尾章一編著
  • 定価:本体9800円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
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