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書籍一覧 - シリーズ - アメリカの財政と分権

小社、単行本です。

 
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アメリカの就労支援と貧困
アメリカの財政と分権 4
  • 著者:久本貴志
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2014年02月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:コミュニティ・カレッジでの教育訓練を中心に,州・地方レベルにおける就労支援の具体的事例の検討を通して,アメリカ型就労支援を分析。貧困層は自立できるか。
アメリカの分権的財政システム
アメリカの財政と分権 2
  • 著者:加藤美穂子
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2013年05月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:州・連邦関係の主軸であるメディケイド補助金の増加プロセスに内蔵される分権的メカニズムを実証的に分析し、自立と自助に価値を置く分権システムの本質を解明する。
アメリカの国際援助
アメリカの財政と分権 7
  • 著者:河﨑信樹
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2012年11月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:21世紀に急増したアメリカの国際援助は、冷戦終焉後、民主主義と市場経済を拡大するアメリカ・モデルの論理と、「同時多発テロ」後に顕在化した安全保障上の課題を体現する。
アメリカの年金システム
アメリカの財政と分権 6
  • 著者:吉田健三
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2012年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:社会保障年金と雇用主提供年金の二層構造として提供されてきた年金システム。自由の理念と自助の規範を原則とするその年金システムの特質と形成・発展プロセスを分析する。
アメリカの分権と民間活用
アメリカの財政と分権 1
  • 著者:渋谷博史・根岸毅宏 編
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2012年08月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:「分権的な小さな政府」と民間活用(NPO等)のシステムは、アメリカ自由社会の根本条件である。その本質を税、福祉、医療、交通政策の分野の検討を通して解明する。
アメリカの教育財政
アメリカの財政と分権 3
  • 著者:塙武郎
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2012年07月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:初等中等教育の運営主体「学校区」は、アメリカ地方自治の象徴、原型といってよい。その学校区の財政構造の事例分析を通じて、アメリカ的価値としての分権システムの基本原則を提示する。
アメリカの医療保障と地域
アメリカの財政と分権 5
  • 著者:櫻井潤
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2012年06月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:医療改革を読み解く鍵は地域市場にある。地域市場とコミュニティ組織と政府部門の相互関係に着目して、公的医療保険と医療扶助の再編の意義を解明し、医療保障の本質に迫る。
アメリカの財政民主主義
アメリカの財政と分権 8
  • 著者:渡瀬義男
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2012年01月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:代表的制度基盤である会計検査院、議会予算局、議会調査局の3つの機関に焦点をあて、その歴史と業務を詳述、検証し、アメリカ型の財政民主主義の特質を明らかにする。
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