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書籍一覧 - 検索結果

小社、単行本です。

 
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件目
歴史家 服部之總
日記・書翰・回想で辿る軌跡
  • 著者:松尾章一編著
  • 定価:本体9800円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
日本銀行の敗北
インフレが日本を潰す
  • 著者:相沢幸悦
  • 定価:本体1500円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:日本銀行は政治に敗北した。この先、インフレによって財政赤字を解消する事態になれば「完全敗北」である。逆転の発想による金利引き上げこそ日本経済を救うことを示す。
IMFと新国際金融体制
  • 著者:大田英明
  • 定価:本体4900円+税
  • 刊行:2016年08月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:リーマンショック以降激変した国際金融。ブレトンウッズ機関の本質を追究し、ポスト・ワシントンコンセンサスにおける新たな国際金融体制を提示する。
現代日本経済史年表 1868~2015年
  • 著者:代表編者 矢部洋三
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2016年08月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:明治から2015年までの年表(経済と一般項目)と各期毎の概説、事項解説、統計を、持ち運びに便利なコンパクトサイズに収録。1955年以降は1年を8頁に納める。
現代資本主義の経済理論
  • 著者:飯田和人・高橋聡・高橋輝好
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2016年07月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:歴史主義的アプローチと全体性の認識を重視するマルクス経済学の立場から、資本主義経済の基本的な仕組みを理解し、現代経済の方向性を読み取る視座を提供する基本テキスト。
家族酪農経営と飼料作外部化
グループ・ファーミング展開の論理
  • 著者:岡田直樹
  • 定価:本体7200円+税
  • 刊行:2016年07月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:日本農業の安定には突出した企業経営の育成よりも、家族経営の展開を促進する必要があるのではないか。こうした視点から分業化がいち早く進んだ北海道の土地利用型農業経営を対象に分析。
日本帝国崩壊期「引揚げ」の比較研究
国際関係と地域の視点から
  • 著者:今泉裕美子・柳沢遊・木村健二編
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2016年06月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「帝国」の瓦解によって、疎開、帰還したり、強制退去や、生きて戻れぬ人たちがいた。日本の敗戦前後、社会の断層を生き抜く人々のさまざまな「引揚げ」と苦悩、それを規定した政策動向にメスをいれる。
色川大吉対談集 あの人ともういちど
  • 著者:色川大吉編著
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2016年05月
  • ジャンル:社会一般 (人文・社会)
内容:1970年代後半から最近に至るまでの歴史家色川大吉の異色対談集。女優あり作家あり、原発の告発者あり。石牟礼道子、阿部謹也、先ごろ没した安丸良夫ら愛蔵すべき対談の数々。
新版 入門 日本金融史
  • 著者:落合功
  • 定価:本体2000円+税
  • 刊行:2016年05月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:日本の金融の基本的な考え方と特徴について、歴史の流れとその時代の仕組みを明らかにし、簡潔にまとめた入門書。新版では、構成を新たにした。
中島飛行機の技術と経営
  • 著者:佐藤達男
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2016年04月
  • ジャンル:産業 (経済)
内容:中島知久平が設立した日本初の民営航空機製造会社の中島飛行機は創業精神にある良い品を造るという技術優先の会社であった。同社の沿革と経営面および技術的な面から分析。
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