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書籍一覧 - シリーズ - 経済思想

小社、単行本です。

 
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非西欧圏の経済学
経済思想 11
土着・伝統的経済思想とその変容
  • 著者:八木紀一郎責任編集
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2007年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:経済学はもはや欧米諸国の独占物ではない。日本および台頭著しい中国、インド、そしてイスラムの伝統的経済思想の根源に迫り、これからの可能性の中心を展望する。
日本の経済思想(2)
経済思想 10
  • 著者:鈴木信雄編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2006年08月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:経済理論、経済誌、経済政策、そして社会思想・社会哲学という領域で、時代と格闘しつつ、独創的な業績をあげ、国際的にも高く評価されている思想家から何を学ぶか。
日本の経済思想(1)
経済思想 9
  • 著者:大森郁夫編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2006年07月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:明治啓蒙期から戦前期に至る経済学の受容・定着・展開の過程や経済思想家達の現実との格闘を検証し、日本資本主義のさまざまな相貌を浮かび上がらせる。
20世紀の経済学の諸潮流
経済思想 8
  • 著者:橋本努編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2006年05月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:社会主義を知の虚焦点とした20世紀の経済学は、すでに歴史と化したのか。理論家にして批判者たる経済学者たちの、知の古層を思想的に読み解く。
経済思想のドイツ的伝統
経済思想 7
  • 著者:八木紀一郎編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2006年02月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:中欧ドイツ語圏地域における経済近代化を背景にした歴史学派、オーストリア学派、経済社会学の展開を経て、特殊な道から多様性の認識に迫る。
社会主義と経済学
経済思想 6
  • 著者:大田一廣編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2005年10月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:液状化した社会主義国家。迷走する資本主義。社会主義とはいったい何だったのか。人類の壮大な夢に挑んだマルクスをはじめとする思想家たちの可能性を再検証する。
経済学の古典的世界(2)
経済思想 5
  • 著者:大森郁夫編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2005年07月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:複雑化する資本主義経済の動向は経済学者達の社会=経済認識を深化させたが、経済学にとって進歩とは何だろうか。新古典派経済学の成立、その後の発展と批判を中心に展開。
経済学の古典的世界(1)
経済思想 4
  • 著者:鈴木信雄編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2005年05月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:制度化された「経済学」の呪縛を解き、現代社会に対する認識をいかに深化させるか。〈経済学の誕生〉と〈その後〉の思想家の「可能性の中心」を論じる。
黎明期の経済学
経済思想 3
  • 著者:坂本達哉編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2005年04月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:混沌性をはらんだ体系化以前の経済学17~18世紀の啓蒙思想形成期にあたって近代国家と市場経済システムの完成を目のあたりにする一方で、文明社会がもたらす様々な危機と不安定性を意識していった思想家達を再検証する。
経済学の現在(2)
経済思想 2
  • 著者:吉田雅明編
  • 定価:本体2800円+税
  • 刊行:2005年01月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:辺境に拓かれる経済思想の新地平経済学の「いま」を問う
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