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新刊書

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致富の鍵
  • 著者:大倉喜八郎述、菊池暁汀編纂、東京経済大学史料委員会編集
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2017年05月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:明治・大正時代の実業家、大倉財閥の創設者大倉喜八郎が、成功の秘訣、立身出世の道を、青年に向け述べる。「致富の鍵」は、命の限り一生懸命働くことであると説く。
英国学派入門
国際社会論へのアプローチ
  • 著者:バリー・ブザン著/大中真・佐藤誠・池田丈佑・佐藤史郎ほか訳
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2017年05月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:「国際社会」とは何か。アメリカの国際関係論とは異なる方法で国際社会を読み解く英国学派、その理論的最先端を紹介する必携の書。泰斗バリー・ブザンの国際社会論、待望の初邦訳。
「アベノミクス」の正体
政治の手段に貶められた日本経済
  • 著者:相沢幸悦
  • 定価:本体2000円+税
  • 刊行:2017年05月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:「改憲」という野望実現のため、経済政策で支持率上昇を図り、日銀にマーケットの「国家統制」を強いる安倍政権。単なる円安誘導「アベノミクス」が五輪後にもたらすのは?