小社、単行本です。

 
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戦後日本の地域形成と社会運動
生活・医療・政治
  • 著者:鬼嶋淳
  • 定価:本体4800円+税
  • 刊行:2019年07月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「戦後社会」の形成期、人びとは地域のあり方や「民主主義」をめぐって、どのように議論し行動したのか。運動主体の動機や意識、運動と社会との関係に注目し歴史的に検証する。
参加による自治と創造
新・地域社会論
  • 著者:内田和浩
  • 定価:本体2800円+税
  • 刊行:2019年06月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:いま、共同体として見直しが進む「地域社会」とは何か。現代に至るまでの地域社会の歴史と構造を学び、高齢者、エスニック、女性、ボランティア等々、多様な住民の地域への参加を考える。
戦後日本の地域金融
バンカーたちの挑戦
  • 著者:伊藤正直・佐藤政則・杉山和雄編著
  • 定価:本体4600円+税
  • 刊行:2019年05月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:金融再編によって地方銀行、信用金庫が担う地域公益はどう変わるのか。戦後にあるべき姿を模索し、再建を果たした全国56名のバンカーたち。その理念と取組から今後を探る。
協同による社会デザイン
  • 著者:小木曽洋司・向井清史・兼子厚之 編著
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2019年04月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:「だれ一人取り残さない社会」(国連の目標)はどのようにすれば実現できるのか。そのために生協はいかなる貢献ができ、変わらなければならないのか。生協運動に要請されている課題に応える。
韓国の社会はいかに形成されたか
シリーズ社会・経済を学ぶ
韓国社会経済論断章
  • 著者:水野邦彦
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2019年04月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:数十年にわたる国家主義統合と経済成長、その陰での民族抑圧構造、覆い隠されてきた「過去事」とその清算運動、米国・日本の関与とグローバル化のなかで、韓国社会を把握。
日本経済思想史研究 第19号
  • 著者:日本経済思想史研究会編
  • 定価:本体1500円+税
  • 刊行:2019年03月
  • ジャンル:
内容:
文化政策と地域づくり
英国と日本の事例から
  • 著者:渡部薫
  • 定価:本体4600円+税
  • 刊行:2019年03月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:人口減少や産業の縮小で地域が衰退するなか、文化政策や創造産業をいかにして地域・都市再生・活性化につなげていくか。国内、ヨーロッパの都市を取り上げ検討する。
北海道・鹿児島・沖縄の歴史と経済
  • 著者:三大学院共同出版編集委員会桑原真人・衣川恵・前泊博盛編
  • 定価:本体4500円+税
  • 刊行:2019年03月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:地域固有の歴史と経済を考え、地方の未来につなげる。多様性とは、地域性とは何か。札幌大、鹿児島国際大、沖縄国際大の三大学院共同研究の成果、第2弾。
戦後国際金融の歴史的諸相
帰結としての世界金融危機
  • 著者:入江恭平
  • 定価:本体4000円+税
  • 刊行:2019年03月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:グローバルな金融危機(アジア危機、世界金融危機、ユーロ危機)の連鎖を、戦後金融システム=ニューディール期金融規制体系の解体、規制緩和、新自由主義の帰結として把握する。
空き家問題の背景と対策
未利用不動産の有効活用
  • 著者:高崎経済大学地域科学研究所編
  • 定価:本体3500円+税
  • 刊行:2019年03月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:全国的に深刻化している空き家問題に焦点を当てて、その構造、背景と対策を様々な研究領域から多面的に分析するとともに、空き家の有効利活用の取り組みを紹介、今後を展望する。
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