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書籍一覧 - シリーズ - シリーズ社会・経済を学ぶ

小社、単行本です。

 
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日本経済はどのように歩んできたか
シリーズ社会・経済を学ぶ
現代日本経済史入門
  • 著者:板垣暁
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2016年04月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:敗戦からバブル崩壊までを中心に、日本経済の成長・衰退をその背景・要因を含め解説、政治状況や代表的な産業にも言及。学生からビジネスマンまで幅広く手に取れる入門書。
歴史はくり返すか
シリーズ社会・経済を学ぶ
近代日本経済史入門
  • 著者:市川大祐
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:欧米技術の導入・消化とともに、国際競争やデフレなどさまざまな困難に直面しつつ成長をとげた幕末以降から戦前期までの日本の歴史について、光と陰の両面から考える。
貿易利益を得るのは誰か
シリーズ社会・経済を学ぶ
国際貿易論入門
  • 著者:笠嶋修次
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2014年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:貿易と投資の自由化は勝者と敗者を生み出す。最新の理論を含む貿易と直接投資の基礎理論により、自由化の産業部門・企業間および生産要素間での異なる経済効果を解説する。
企業はなぜ海外へ出てゆくのか
シリーズ社会・経済を学ぶ
多国籍企業論への階梯
  • 著者:越後修
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2014年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:多国籍企業論を本格的に学ぶ際に,求められる知識とはどのようなものか。それらを既に習得していることを前提としている多くの類書を補完するのが,本書の役割である。
中国の資本主義をどうみるのか
シリーズ社会・経済を学ぶ
国有・私有・外資企業の実証分析
  • 著者:徐 涛
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2014年07月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:所有制と産業分野の視点から中国企業の成長史を整理し,マクロ統計資料と延べ約1千万社の企業個票データをもちいて,国有・私有・外資企業の「攻防」を考察する。
通貨・貿易の問題を考える
シリーズ社会・経済を学ぶ
現代国際経済体制入門
  • 著者:野崎久和
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2014年03月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:ユーロ危機、リーマン・ショック、TPP、WTOドーハラウンド等々、現代の通貨・貿易に関する諸問題を、国際通貨貿易体制の変遷を踏まえながら考える。
明日の協同を担うのは誰か
シリーズ社会・経済を学ぶ
基礎からの協同組合論
  • 著者:佐藤信
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2014年01月
  • ジャンル:協同思想 (人文・社会)
内容:多様に存在する非営利・協同組織の担い手に焦点をあて、資本制経済の発展と地域経済の変貌に伴う「協同の担い手」の性格変化を明らかにし、展望を示す。
地域問題をどう解決するのか
シリーズ社会・経済を学ぶ
地域開発政策概論
  • 著者:小田清
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2013年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:地域の均衡ある発展を目標に策定された国土総合開発計画。だが現実は地域間格差は拡大する一方である。格差是正は不可能か。地域問題の本質と是正のあり方を明らかにする。
経済学にとって公共性とはなにか
シリーズ社会・経済を学ぶ
公益事業とインフラの経済学
  • 著者:小坂直人
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2013年07月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:インフラの本質は公共性にある。公益事業と公共性の接点を探りつつ、福島原発事故をきっかけに浮上する電力システムにおける公共空間の解明を通じて、公共性を考える。
現代社会は持続可能か
シリーズ社会・経済を学ぶ
基本からの環境経済学
  • 著者:古林英一
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2013年06月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:環境問題の解決なくして人類の将来はない。環境問題の歴史と環境経済学の理論を概説し,実施されている政策と現状を環境問題の諸領域別に幅広く解説する。
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