小社、単行本です。

 
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自治と教育の地域づくり
シリーズ社会・経済を学ぶ
新・地域社会論Ⅱ
  • 著者:内田和浩
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2021年09月
  • ジャンル:
内容:地域住民の主体形成のために重要な「地域づくり教育」とは何か。北海道内の先進自治体の事例と住民リーダーの役割を紹介・分析する、新しい地域社会論のテキスト。
参加による自治と創造
シリーズ社会・経済を学ぶ
新・地域社会論
  • 著者:内田和浩
  • 定価:3,080円
  • 刊行:2019年06月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:いま、共同体として見直しが進む「地域社会」とは何か。現代に至るまでの地域社会の歴史と構造を学び、高齢者、エスニック、女性、ボランティア等々、多様な住民の地域への参加を考える。
韓国の社会はいかに形成されたか
シリーズ社会・経済を学ぶ
韓国社会経済論断章
  • 著者:水野邦彦
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2019年04月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:数十年にわたる国家主義統合と経済成長、その陰での民族抑圧構造、覆い隠されてきた「過去事」とその清算運動、米国・日本の関与とグローバル化のなかで、韓国社会を把握。
日本経済はどのように歩んできたか
シリーズ社会・経済を学ぶ
現代日本経済史入門
  • 著者:板垣暁
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2016年04月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:敗戦からバブル崩壊までを中心に、日本経済の成長・衰退をその背景・要因を含め解説、政治状況や代表的な産業にも言及。学生からビジネスマンまで幅広く手に取れる入門書。
歴史はくり返すか
シリーズ社会・経済を学ぶ
近代日本経済史入門
  • 著者:市川大祐
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:欧米技術の導入・消化とともに、国際競争やデフレなどさまざまな困難に直面しつつ成長をとげた幕末以降から戦前期までの日本の歴史について、光と陰の両面から考える。
貿易利益を得るのは誰か
シリーズ社会・経済を学ぶ
国際貿易論入門
  • 著者:笠嶋修次
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2014年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:貿易と投資の自由化は勝者と敗者を生み出す。最新の理論を含む貿易と直接投資の基礎理論により、自由化の産業部門・企業間および生産要素間での異なる経済効果を解説する。
企業はなぜ海外へ出てゆくのか
シリーズ社会・経済を学ぶ
多国籍企業論への階梯
  • 著者:越後修
  • 定価:3,740円
  • 刊行:2014年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:多国籍企業論を本格的に学ぶ際に,求められる知識とはどのようなものか。それらを既に習得していることを前提としている多くの類書を補完するのが,本書の役割である。
中国の資本主義をどうみるのか
シリーズ社会・経済を学ぶ
国有・私有・外資企業の実証分析
  • 著者:徐 涛
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2014年07月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:所有制と産業分野の視点から中国企業の成長史を整理し,マクロ統計資料と延べ約1千万社の企業個票データをもちいて,国有・私有・外資企業の「攻防」を考察する。
通貨・貿易の問題を考える
シリーズ社会・経済を学ぶ
現代国際経済体制入門
  • 著者:野崎久和
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2014年03月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:ユーロ危機、リーマン・ショック、TPP、WTOドーハラウンド等々、現代の通貨・貿易に関する諸問題を、国際通貨貿易体制の変遷を踏まえながら考える。
明日の協同を担うのは誰か
シリーズ社会・経済を学ぶ
基礎からの協同組合論
  • 著者:佐藤信
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2014年01月
  • ジャンル:協同思想 (人文・社会)
内容:多様に存在する非営利・協同組織の担い手に焦点をあて、資本制経済の発展と地域経済の変貌に伴う「協同の担い手」の性格変化を明らかにし、展望を示す。
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