小社、単行本です。

 
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グローバル・ヘルス・ビジネス
世界標準で健康を考える
  • 著者:一戸真子
  • 定価:本体2500円+税
  • 刊行:2018年02月
  • ジャンル:経営・会計 (経済)
内容:健康ブームが続くなか、日本では社会保障体制が揺らぎつつある。日本で、そして世界で、人びとの健康と医療を守る新たな社会システムの構築を考える。
金融危機は避けられないのか
不安定性仮説の現代的展開
  • 著者:青木達彦著
  • 定価:本体4500円+税
  • 刊行:2018年02月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:ミンスキーの金融不安定性仮説は今回の金融危機の分析に際しても大いに機能する――本書は、このことを理論的、実証的に確認し「危機」のメカニズムを解明する。
我が国の経済外交2018
  • 著者:外務省経済局
  • 定価:本体2700円+税
  • 刊行:2018年01月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:対米や対EU経済関係、日本企業の海外展開や資源エネルギー等の安定供給、投資や外国人観光客の誘致、これらを支える土台ともなる国際的なルール作りへの参画など、経済外交の最新の動きをキャッチ。
学生時代にキャリア力を身につけよう
  • 著者:近藤仁
  • 定価:本体700円+税
  • 刊行:2018年01月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:将来のキャリア向上に向けて! 日本では,新規大学卒業者の10人中3人が3年以内に離職する。 希望する企業に就職したはずが,多くのミスマッチが発生している。社会人としての将来を見据えたキャリア設計を行うため、学生のうちにすべきことはなにか。
大塚久雄から資本主義と共同体を考える
コモンウィール・結社・ネーション
  • 著者:梅津順一・小野塚知二編著
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2018年01月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:戦後社会科学の旗手であった大塚久雄。彼の提起したさまざまな基本的論点は、現在の人間・社会・世界に対してどのような問いを投げ掛けているだろうか。
経済地理学年報 Vol63 №4
  • 著者:経済地理学会編
  • 定価:本体2500円+税
  • 刊行:2017年12月
  • ジャンル:学会誌 (学会誌)
内容:
複合危機
ゆれるグローバル経済
  • 著者:牧野裕・紺井博則・上川孝夫編
  • 定価:本体4800円+税
  • 刊行:2017年12月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:現代資本主義のもとで繰り返されてきた金融・財政・通貨危機と実体経済の危機が複合的・重層的に現出せざるを得ない構造を解明する。トランプ政権はどこへゆくのか。
地域間ヤードスティック競争の経済学
  • 著者:西垣泰幸
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2017年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:地方財政の最新理論モデルを用い、地方分権下の政策競争による効率的な公共財供給、財政格差是正や、地方税のあり方を考察。日本財政が悪化し続けるいま、既存の理論を刷新する試み。
出会いと結婚
家族研究の最前線 2
  • 著者:比較家族史学会監修/平井晶子・床谷文雄・山田昌弘編
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2017年12月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:未婚、晩婚、離婚、再婚、国際結婚、同性婚――。ひとはどんな出会いを経て、誰と結びつくのか。現代および歴史的な日本の状況と、世界の事情から、結婚の意味を再考する。
同時代史研究 第10号
  • 著者:同時代史学会編
  • 定価:本体2500円+税
  • 刊行:2017年12月
  • ジャンル:
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