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書籍一覧

小社、単行本です。

 
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件中
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件目
松井秀喜
  • 著者:篠崎尚夫
  • 定価:本体2800円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:金沢が生んだ世界のスーパースター松井秀喜。長嶋、ディマジオ、ゴッホ、武蔵、空海へとつながる多様な世界を紡ぎ出した男。 グローバル時代の新たなる姿を展望する。
農業構造の現状と展望
―持続型農業・社会をめざして
  • 著者:後藤光藏
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:農業 (農業)
内容:資本の支配と農業の工業化、日本農業の危機は資本主義の危機とも結びつき深化している。農業危機の現状を整理し、克服の展望を地道な調査を基礎に考える。
それからの琉球王国(上)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
それからの琉球王国(下)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
家と共同性
家族研究の最前線 1
  • 著者:比較家族史学会監修 加藤彰彦・戸石七生・林研三編著
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「家」とは何か。「家社会」とは何か。過去1000年の日本家族の歴史とその特質を、国際比較の視点を交えて描き出す。家族の変化を論じるためには、過去の家族について知らねばならない。
経済後進性の史的展望
  • 著者:ガーシェンクロン著、池田美智子訳
  • 定価:本体5500円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:後発国の工業化に関する古典的名著であり、半世紀以上にわたって影響力を持ってきた基本的文献。中国などの新興国の動向に示唆する点も多く今日的意義も大きい。
歴史家 服部之總
日記・書翰・回想で辿る軌跡
  • 著者:松尾章一編著
  • 定価:本体9800円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
日本銀行の敗北
インフレが日本を潰す
  • 著者:相沢幸悦
  • 定価:本体1500円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:日本銀行は政治に敗北した。この先、インフレによって財政赤字を解消する事態になれば「完全敗北」である。逆転の発想による金利引き上げこそ日本経済を救うことを示す。
IMFと新国際金融体制
  • 著者:大田英明
  • 定価:本体4900円+税
  • 刊行:2016年08月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:リーマンショック以降激変した国際金融。ブレトンウッズ機関の本質を追究し、ポスト・ワシントンコンセンサスにおける新たな国際金融体制を提示する。
現代日本経済史年表 1868~2015年
  • 著者:代表編者 矢部洋三
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2016年08月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:明治から2015年までの年表(経済と一般項目)と各期毎の概説、事項解説、統計を、持ち運びに便利なコンパクトサイズに収録。1955年以降は1年を8頁に納める。
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