小社、単行本です。

 
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数量的経済分析の基礎理論〔オンデマンド版〕
現代経済政策シリーズ
  • 著者:木村和範
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:1970年代以降スタグフレーションの進行の中でマクロ計量モデルの予測パフォーマンスが問題視されるようになった。マクロ計量経済学的な経済分析や経済計画立案の有効性を考察。
アメリカの分権と民間活用〔オンデマンド版〕
アメリカの財政と福祉国家 1
  • 著者:渋谷博史・根岸毅宏 編
  • 定価:3,740円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:「分権的な小さな政府」と民間活用(NPO等)のシステムは、アメリカ自由社会の根本条件である。その本質を税、福祉、医療、交通政策の分野の検討を通して解明する。
中国経済論〔オンデマンド版〕
高度成長のメカニズムと課題
  • 著者:周牧之
  • 定価:3,740円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:なぜ中国は「世界の工場」となったのか。東アジアの連携を視野に、中国メガロポリス成長のプロセスと社会経済構造を分析し、改革のゆくえを展望する。
価値と分配の理論〔オンデマンド版〕
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スラッファ経済学入門
  • 著者:L.マインウェアリング著/笠松学・佐藤良一・山田幸俊訳
  • 定価:4,620円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:初心者にも理解しやすいように図解を多用して、スラッファ理論の基礎から国際貿易、固定資本、地代などの対応面も詳細に解説しており、最適の入門書となるであろう。
地域構造の多様性と内発的発展〔オンデマンド版〕
現代経済政策シリーズ
北海道の地域分析
  • 著者:高原一隆
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:主要産業や多様な地域を概観しながら、北海道経済の発展には産業振興が重要であり、地域内外の諸力との連携・ネットワークによる内発的経済振興が求められていることを提起。
現代社会は持続可能か〔オンデマンド版〕
シリーズ社会・経済を学ぶ
基本からの環境経済学
  • 著者:古林英一
  • 定価:3,300円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:環境問題の解決なくして人類の将来はない。環境問題の歴史と環境経済学の理論を概説し,実施されている政策と現状を環境問題の諸領域別に幅広く解説する。
「身分の取引」と日本の雇用慣行〔オンデマンド版〕
国鉄の事例分析
  • 著者:禹宗杬著
  • 定価:6,600円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:年功賃金、長期雇用、配置転換、社内資格、定員調整など日本の雇用慣行の形式と論理を、国鉄の事例に即して解明する。「身分の取引」の実態を明らかにした初めての書。
関東大震災政府陸海軍関係資料Ⅰ巻〔オンデマンド版〕
  • 著者:松尾章一ほか(編集解題・大竹米子平形千恵子)
  • 定価:14,300円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
再開発は誰のためか〔オンデマンド版〕
住民不在の都市再生
  • 著者:岩見良太郎
  • 定価:3,850円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:オリンピック、国際競争力の強化、防災、コンパクトシティ――さまざまな美名に隠された都市開発は、いったい誰のためなのか。アベノミクス都市再生で、地域住民のくらしと権利が壊されてゆく。
農業経済学講義 〔オンデマンド版〕
  • 著者:山崎亮一
  • 定価:3,520円
  • 刊行:2021年12月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:大学学部生が一般経済学を基礎から理解し、農業経済学への関心を深めてゆくために最適なテキスト。スミスに始まる経済の歴史をひも解きながら、現代の農業問題へと至る全12章
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