小社、単行本です。

 
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イギリス鉄道業の生成と発展
事業構造の変化と鉄道政策
  • 著者:冨田新
  • 定価:本体5400円+税
  • 刊行:2020年04月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:上下分離・オープン形態から垂直的統合・クローズド形態へ。今日の問題でもある鉄道の事業構造を分析し、19世紀前半の初期イギリス公共鉄道の経営を再検討する。
我が国の経済外交2020
  • 著者:外務省経済局 編
  • 定価:本体2700円+税
  • 刊行:2020年03月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:G20議長国、日米貿易協定・デジタル貿易協定の発効、日EU・EPA等我が国の積極的な21世紀型のルール作りの取組を特集。参入規制緩和、資源外交等の最新の動きも紹介。資料集も充実。
改訂版 地域構造の多様性と内発的発展
現代経済政策シリーズ
北海道の地域経済
  • 著者:高原一隆
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2020年03月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:最新のデータをもとに主要産業や多様な地域を概観し、北海道経済の発展には産業振興が重要であり、地域内外の諸力と連携による内発的経済振興策が求められていることを提起。
日本経済思想史研究 第20号
  • 著者:日本経済思想史学会編
  • 定価:本体1500円+税
  • 刊行:2020年03月
  • ジャンル:
内容:
満州国の自動車産業
同和自動車工業の経営史
  • 著者:老川慶喜
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2020年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:満州国の国策会社として設立された同和自動車工業が、満州自動車製造に合併されるまでの経営史を解明。遼寧省档案館所蔵の満鉄档案などを用いて、満州自動車産業の実態にせまる。
日本地域電化史論
住民が電気を灯した歴史に学ぶ
  • 著者:西野寿章
  • 定価:本体5400円+税
  • 刊行:2020年03月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:本書は戦前、戦後の農山村に展開した官民一体の内発的な「地域電化」の地域的成立条件を解明した。そこには今日の電力改革、地域づくりのヒントとなる重厚な歴史があった。
航空の二〇世紀
明治大学国際武器移転史研究所研究叢書 5
航空熱・世界大戦・冷戦
  • 著者:高田馨里編著
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2020年03月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:人類の空飛ぶ夢は20世紀の「航空熱」を引き起こし、やがて航空技術、航路、大衆ともに戦争へと駆り立てられることになる。航空黎明期から冷戦期までの軍民航空の世界史。
公共施設とライフサイクルコスト
  • 著者:中島洋行
  • 定価:本体4200円+税
  • 刊行:2020年03月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:老朽化した公共施設の適切な管理が急務となる中で、ライフサイクルコスト(LCC)が注目されている。大規模実態調査に基づき、LCCの効率的な管理方法を考察する。
政党システム
  • 著者:岩崎正洋
  • 定価:本体2600円+税
  • 刊行:2020年02月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:投票率低下、無党派層の増大、政党の変容……。選挙や政党を中心とした議会制民主主義はどこへゆくのか。本書は、政党システムを通して民主主義の現在と今後を考える。
禁忌の兵器
明治大学国際武器移転史研究所研究叢書 4
パーリア・ウェポンの系譜学
  • 著者:榎本珠良編著
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2020年02月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:ダムダム弾、攻撃的兵器、大量破壊兵器、地雷、クラスター弾――特定の兵器をタブー視する近現代の発想や概念はいかに構築され変容したのか。既存の知の前提を問う新たな試み。
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