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書籍一覧

小社、単行本です。

 
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件目
現代資本主義の経済理論
  • 著者:飯田和人・高橋聡・高橋輝好
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2016年07月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:歴史主義的アプローチと全体性の認識を重視するマルクス経済学の立場から、資本主義経済の基本的な仕組みを理解し、現代経済の方向性を読み取る視座を提供する基本テキスト。
家族酪農経営と飼料作外部化
グループ・ファーミング展開の論理
  • 著者:岡田直樹
  • 定価:本体7200円+税
  • 刊行:2016年07月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:日本農業の安定には突出した企業経営の育成よりも、家族経営の展開を促進する必要があるのではないか。こうした視点から分業化がいち早く進んだ北海道の土地利用型農業経営を対象に分析。
日本帝国崩壊期「引揚げ」の比較研究
国際関係と地域の視点から
  • 著者:今泉裕美子・柳沢遊・木村健二編
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2016年06月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「帝国」の瓦解によって、疎開、帰還したり、強制退去や、生きて戻れぬ人たちがいた。日本の敗戦前後、社会の断層を生き抜く人々のさまざまな「引揚げ」と苦悩、それを規定した政策動向にメスをいれる。
色川大吉対談集 あの人ともういちど
  • 著者:色川大吉編著
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2016年05月
  • ジャンル:社会一般 (人文・社会)
内容:1970年代後半から最近に至るまでの歴史家色川大吉の異色対談集。女優あり作家あり、原発の告発者あり。石牟礼道子、阿部謹也、先ごろ没した安丸良夫ら愛蔵すべき対談の数々。
新版 入門 日本金融史
  • 著者:落合功
  • 定価:本体2000円+税
  • 刊行:2016年05月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:日本の金融の基本的な考え方と特徴について、歴史の流れとその時代の仕組みを明らかにし、簡潔にまとめた入門書。新版では、構成を新たにした。
中島飛行機の技術と経営
  • 著者:佐藤達男
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2016年04月
  • ジャンル:産業 (経済)
内容:中島知久平が設立した日本初の民営航空機製造会社の中島飛行機は創業精神にある良い品を造るという技術優先の会社であった。同社の沿革と経営面および技術的な面から分析。
日本経済はどのように歩んできたか
シリーズ社会・経済を学ぶ
現代日本経済史入門
  • 著者:板垣暁
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2016年04月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:敗戦からバブル崩壊までを中心に、日本経済の成長・衰退をその背景・要因を含め解説、政治状況や代表的な産業にも言及。学生からビジネスマンまで幅広く手に取れる入門書。
リーマンはなぜ破綻したのか
21世紀南山の経済学 6
われわれは皆、非自発的ギャンブラーである
  • 著者:荒井好和
  • 定価:本体700円+税
  • 刊行:2016年03月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:リーマン・ブラザーズの破綻にいたる行動を追いながら、アメリカの金融自由化の問題点を探る。ひいては、アメリカを手本に進められる日本の「金融立国化」に警鐘を鳴らす。
自由貿易下における農業・農村の再生
高崎経済大学産業研叢書 29
小さき人々による挑戦
  • 著者:高崎経済大学地域科学研究所編
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2016年03月
  • ジャンル:産業 (経済)
内容:TPP参加など貿易自由化の過程で国民生活に影響を及ぼす様々な分野で農業分野がその障害になっているとの言説を巡って日本国内の農業・農山村の解体と再生の攻防を描く。
フードシステム革新のニューウェーブ
  • 著者:斎藤修監修,佐藤和憲編集
  • 定価:本体4500円+税
  • 刊行:2016年03月
  • ジャンル:農業 (農業)
内容:食料問題を生産者から消費者までの全体の相互関係で捉えるフードシステムの最新の研究成果。理論・流通システム・地域再生の3部により、近年の新しい動きを紹介、分析する。
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