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書籍一覧

小社、単行本です。

 
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件中
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件目
それからの琉球王国(上)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
それからの琉球王国(下)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
家と共同性
家族研究の最前線 1
  • 著者:比較家族史学会監修 加藤彰彦・戸石七生・林研三編著
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「家」とは何か。「家社会」とは何か。過去1000年の日本家族の歴史とその特質を、国際比較の視点を交えて描き出す。家族の変化を論じるためには、過去の家族について知らねばならない。
経済後進性の史的展望
  • 著者:ガーシェンクロン著、池田美智子訳
  • 定価:本体5500円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:後進国の工業化に関して半世紀以上にわたり影響力を持ち続けてきた基本的文献。中国など新興国の動向への示唆にも富み今日的意義もきわめて大きい。
歴史家 服部之總
日記・書翰・回想で辿る軌跡
  • 著者:松尾章一編著
  • 定価:本体9800円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
日本銀行の敗北
インフレが日本を潰す
  • 著者:相沢幸悦
  • 定価:本体1500円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:日本銀行は政治に敗北した。この先、インフレによって財政赤字を解消する事態になれば「完全敗北」である。逆転の発想による金利引き上げこそ日本経済を救うことを示す。
IMFと新国際金融体制
  • 著者:大田英明
  • 定価:本体4900円+税
  • 刊行:2016年08月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:リーマンショック以降激変した国際金融。ブレトンウッズ機関の本質を追究し、ポスト・ワシントンコンセンサスにおける新たな国際金融体制を提示する。
現代日本経済史年表 1868~2015年
  • 著者:代表編者 矢部洋三
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2016年08月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:明治から2015年までの年表(経済と一般項目)と各期毎の概説、事項解説、統計を、持ち運びに便利なコンパクトサイズに収録。1955年以降は1年を8頁に納める。
現代資本主義の経済理論
  • 著者:飯田和人・高橋聡・高橋輝好
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2016年07月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:歴史主義的アプローチと全体性の認識を重視するマルクス経済学の立場から、資本主義経済の基本的な仕組みを理解し、現代経済の方向性を読み取る視座を提供する基本テキスト。
家族酪農経営と飼料作外部化
グループ・ファーミング展開の論理
  • 著者:岡田直樹
  • 定価:本体7200円+税
  • 刊行:2016年07月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:日本農業の安定には突出した企業経営の育成よりも、家族経営の展開を促進する必要があるのではないか。こうした視点から分業化がいち早く進んだ北海道の土地利用型農業経営を対象に分析。
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