小社、単行本です。

 
<< 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9
725
件中
1
-
10
件目
多元的都市化と中国の発展
  • 著者:李強編著/蒋芳婧訳、橋谷弘解説
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2018年10月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:改革開放から40年、習近平政権が急速に推し進める都市化モデルの7類型を詳細に分析する。「人の都市化」にも目を向け、農村出身者の社会統合問題の解決策も提起。
地方版エリアマネジメント
  • 著者:上野美咲
  • 定価:本体2500円+税
  • 刊行:2018年07月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:地方における人口減少、高齢化の現実に地域が生き生きする新しいシステム、方向性をデータとともに提示する。
協同組合のコモン・センス
  • 著者:中川雄一郎
  • 定価:本体2800円+税
  • 刊行:2018年05月
  • ジャンル:協同思想 (人文・社会)
内容:知っているつもりで実は分かっていない協同組合。その良識の何たるかを開陳。格差社会がますます広がりを見せるなかで、協同組合に何ができるのか。
留学生は近代日本で何を学んだのか
医薬・園芸・デザイン・師範
  • 著者:見城悌治
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2018年03月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:近代日本への留学生たちは、何をどう学び・考え、その成果を未来に活かしたのか。人びとの交流と思想的連携や葛藤を、長いスパンでとらえ今日の「国際化」に資す。                                                                                                              
日本憲兵史
小樽商科大学叢書 5
思想憲兵と野戦憲兵
  • 著者:荻野富士夫
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2018年03月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:国内、そしてアジア各地で恐れられた憲兵は、いかなる組織と意図のもとで暴威をふるったのか。その実態を史料から読み解き、憲兵の誕生から終焉、そして現代への連続性を明らかにする通史。
我が国の経済外交2018
  • 著者:外務省経済局
  • 定価:本体2700円+税
  • 刊行:2018年01月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:対米や対EU経済関係、日本企業の海外展開や資源エネルギー等の安定供給、投資や外国人観光客の誘致、これらを支える土台ともなる国際的なルール作りへの参画など、経済外交の最新の動きをキャッチ。
学生時代にキャリア力を身につけよう
  • 著者:近藤仁
  • 定価:本体700円+税
  • 刊行:2018年01月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:将来のキャリア向上に向けて! 日本では,新規大学卒業者の10人中3人が3年以内に離職する。 希望する企業に就職したはずが,多くのミスマッチが発生している。社会人としての将来を見据えたキャリア設計を行うため、学生のうちにすべきことはなにか。
出会いと結婚
家族研究の最前線 2
  • 著者:比較家族史学会監修/平井晶子・床谷文雄・山田昌弘編
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2017年12月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:未婚、晩婚、離婚、再婚、国際結婚、同性婚――。ひとはどんな出会いを経て、誰と結びつくのか。現代および歴史的な日本の状況と、世界の事情から、結婚の意味を再考する。
格差社会への対抗
新・協同組合論
  • 著者:杉本貴志編/全労済協会監修
  • 定価:本体2100円+税
  • 刊行:2017年11月
  • ジャンル:協同思想 (人文・社会)
内容:ユネスコ文化遺産に登録された協同組合は、格差社会を克服できるのか。揺らぐ「食」と「職」、そして「地域」を救う可能性を、「協同」する人のつながりに見る。
写真で読む三くだり半
  • 著者:高木侃
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2017年10月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:離縁状研究50年の著者が誘う、三くだり半のワンダーランド。収集した1300通から選り抜いた約100通の三くだり半が、悲喜こもごもの男女の離別を鮮やかに描き出す。
<< 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9