• TOP
  • 書籍一覧 - ジャンル - 人文・社会

書籍一覧 - ジャンル - 人文・社会

小社、単行本です。

 
<< 前へ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 次へ >>
718
件中
1
-
10
件目
東北の近代と自由民権
「白河以北」を越えて
  • 著者:友田昌宏編著
  • 定価:本体5800円+税
  • 刊行:2017年02月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「白河以北一山百文」と蔑まれた東北に広がった自由民権の炎。その意義を地域との関わりから多面的に考察し、東北近代史研究に一石を投じる必読の書。
我が国の経済外交2017
  • 著者:外務省経済局
  • 定価:本体2700円+税
  • 刊行:2017年01月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:日本企業の海外展開や資源エネルギー等の安定供給、投資や外国人観光客の誘致、これらを支える土台ともなる国際的なルール作りへの参画など、経済外交の最新の動きをキャッチ。
再開発は誰のためか
住民不在の都市再生
  • 著者:岩見良太郎
  • 定価:本体3500円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:オリンピック、国際競争力の強化、防災、コンパクトシティ――さまざまな美名に隠された都市開発は、いったい誰のためなのか。アベノミクス都市再生で、地域住民のくらしと権利が壊されてゆく。
松井秀喜
  • 著者:篠崎尚夫
  • 定価:本体2800円+税
  • 刊行:2016年10月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:金沢が生んだ世界のスーパースター松井秀喜。長嶋、ディマジオ、ゴッホ、武蔵、空海へとつながる多様な世界を紡ぎ出した男。 グローバル時代の新たなる姿を展望する。
それからの琉球王国(上)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
それからの琉球王国(下)
 5
日本の戦国・織豊期と琉球中世後期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
家と共同性
家族研究の最前線 1
  • 著者:比較家族史学会監修 加藤彰彦・戸石七生・林研三編著
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「家」とは何か。「家社会」とは何か。過去1000年の日本家族の歴史とその特質を、国際比較の視点を交えて描き出す。家族の変化を論じるためには、過去の家族について知らねばならない。
歴史家 服部之總
日記・書翰・回想で辿る軌跡
  • 著者:松尾章一編著
  • 定価:本体9800円+税
  • 刊行:2016年09月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:
家族酪農経営と飼料作外部化
グループ・ファーミング展開の論理
  • 著者:岡田直樹
  • 定価:本体7200円+税
  • 刊行:2016年07月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:日本農業の安定には突出した企業経営の育成よりも、家族経営の展開を促進する必要があるのではないか。こうした視点から分業化がいち早く進んだ北海道の土地利用型農業経営を対象に分析。
日本帝国崩壊期「引揚げ」の比較研究
国際関係と地域の視点から
  • 著者:今泉裕美子・柳沢遊・木村健二編
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2016年06月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:「帝国」の瓦解によって、疎開、帰還したり、強制退去や、生きて戻れぬ人たちがいた。日本の敗戦前後、社会の断層を生き抜く人々のさまざまな「引揚げ」と苦悩、それを規定した政策動向にメスをいれる。
<< 前へ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 次へ >>