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新刊書

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韓国ジャーナリズムと言論民主化運動
『ハンギョレ新聞』をめぐる歴史社会学
  • 著者:森類臣
  • 定価:本体6800円+税
  • 刊行:2019年08月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:韓国の言論民主化運動から形成された同紙は、なぜ権力を監視する報道を持続できたのか。創刊過程と理念、報道・論評活動を分析し、韓国のジャーナリズムと社会変化のプロセスを解明する。
カウンセラーになる
大妻ブックレット 3
心理専門職の世界
  • 著者:尾久裕紀・福島哲夫編著
  • 定価:本体1400円+税
  • 刊行:2019年08月
  • ジャンル:
内容:大学でどのように学び、どのような資格が必要か。その仕事は何か。カウンセラーについて具体的に説明。公認心理師、臨床心理士の養成についてわかりやすく、最新の情報を紹介。
ドイツにおける運輸連合制度の意義と成果
  • 著者:青木真美
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2019年08月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:ドイツにおいて都市の公共交通の調整と運営を担ってきた「運輸連合」。その創成期から現在までの40年を交通政策と行政の視点から分析し、他国との比較や日本への示唆も提示する。
英国ファンタジーの風景
大妻ブックレット 2
  • 著者:安藤聡
  • 定価:本体1300円+税
  • 刊行:2019年08月
  • ジャンル:現代思想 (人文・社会)
内容:『不思議の国のアリス』や『ホビット』、『ハリー・ポッター』など、なぜ英国では優れたファンタジーが生まれるのか。作者にゆかりの土地と、作品の舞台・背景を紹介し、その魅力に迫る。
女子学生にすすめる60冊
大妻ブックレット 1
  • 著者:大妻ブックレット出版委員会
  • 定価:本体1300円+税
  • 刊行:2019年08月
  • ジャンル:
内容:これから大学で学びはじめる新入生に向け、多様な専門性をもつ教員たちが、いま読んでほしい本60冊をわかりやすく紹介。小説・新書など手に取りやすい本も多く所収する。